「二ノ国」もなかなかの不評のようで・・・。
そういえば映画観て怒りを覚えた事ってあったかな。
映画館で寝ちゃったのは
バートン監督の「アリス・イン・ワンダーランド」。
レンタルで借りてきて途中でギブアップしたのが
ロバート・デ・ニーロ主演の「タクシードライバー」。
前者は夢見心地でアリス気分を味わえたので不満無し。
後者は恥ずかしくて苦笑い状態になっちゃった。



映画鑑賞で怒った記憶はパッと浮かばないや。
最低映画「プラン9」でも観てみようかしら。
なんか来年、総天然色版が上映されるらしいね。
マジか・・・と呆れるくらい挑戦的^^;
嫌いじゃない。
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